患者さん・院長・同僚から
必要とされ、大切にされ、信頼される
そんな歯科衛生士を目指しませんか?

経験・ブランクよりもヤル気を重視!

限定1名の歯科衛生士求人~

 

あなたには、こんなお悩みやご希望はありませんか?

 

1540_32 せっかく資格を持っているのだから、本来業務をしっかりやりたい
1540_32 先生の指示待ちだけではなく、自分の考えを持ってメインテナンスに取り組みたい
1540_32 
患者さんのためを思う行動をまっとうに評価されたい
1540_32 前向きに楽しく働ける環境で仕事をしたい
1540_32 自分を必要とされている環境でやりがいを感じながら働きたい

 

 

もしこのようなお悩みやご希望がございましたら、ぜひこれからのお話を読んでみてください。

 

 

こんにちは。

しんデンタルクリニック院長の舟橋伸也です。funahashi

 

たくさん掲載されている歯科医院の求人情報の中から当院の求人情報をご覧いただき、ありがとうございます。

 

しんデンタルクリニックは2008年3月3日に開院しました。

 

私が開院以来大切にしてきたコンセプトは、『予防のために通う歯科医院になること』です。

 

歯科業界に身を置くあなたならよくご存じだと思いますが、歯医者さんは・・・

 

「痛いことをされる…」

「怖い…」

「できれば行きたくない…」

 

こんな風に思われている場所です。

 

だけど、本当はそんなことありませんよね

 

痛くなってから来院するから、痛い処置をしなければいけなくなります。

痛い経験をすれば、誰だって怖いと思うことでしょう。

できるだけ行かないようにとがんばって、結局はまたひどい状態で歯科医院を訪れる・・・

 

こんな悪循環から抜け出せない患者さんが多いから、歯医者さんのイメージがなかなか良くならないのでしょう。

 

私だって、できることなら患者さんに痛い思いなんてさせたくない。

 

あなただって、患者さんに痛い思いなんてさせたくないですよね?

 

だから、予防のために通うことの大切さを伝えて、予防のために通ってもらえる歯科医院づくりを一生懸命やってきました。

 

お蔭さまで、今では月間400人近くの患者さんがリコール来院の予約を取ってくださっています。

 

でも、これがゴールではありません。

 

これからもより多くの患者さんに「歯とお口の健康を守る大切さ」を伝え、「もう二度と歯とお口のトラブルに悩まないように」サポートしていきたいと思っています。

 

そして、「美味しいものを食べる喜びをいつまでも感じ続けてもらいたい」と私は願っています。

 

だって、美味しいものを食べている時ってとても幸せな気持ちになれるはずですし、誰でも笑顔になれる瞬間なのですから。

 

私は、治療はきちんとかむことができる状態になるための『準備』であり、良くなった状態を『維持』するためには予防(メインテナンス)が必要というスタンスで診療を行っています。

 

いつまでも美味しいものを食べる喜びを感じたいのであれば、治療以上に予防が大切であることは言うまでもありません。

 

あなたには、患者さんがいつまでも美味しいものを食べる喜びを感じ続けてもらうことができるように、歯科衛生士の立場からサポートして欲しいと思っています。

 

これから当院の歯科衛生士業務について、より詳しくお話していきます。

 

こんな当院のスタイルに共感していただけましたら、ぜひこの先もお読みいただければ嬉しく思います。

 

当院の歯科衛生士業務

 

 

まずは、当院の歯科衛生士業務について5つのポイント紹介しましょう。

 

ポイント1) 本来業務をお任せします!

 

あなたは歯科衛生士という資格を持っています。

ということは、あなたにしかできない業務があるのです。

 

そして、その資格を取るために専門学校に通い、勉強もたくさんしてきたはずです。

 

ですから、その資格を最大限に活かす仕事をお任せします。

 

「アシスタントの延長のような仕事ばかりで満足できない…」という歯科衛生士さんの声をお聴きしたことがありますが、当院では歯科衛生士の本来業務がメインとお考えください。

 

ポイント2) 患者さんと二人三脚で!

 

本来業務をお任せしますが、それはスケーリングとかSRPとか、そういう単純な話ではありません。

 

なぜなら、どんなに高い技術を誇っていたとしても、患者さん自身にも努力をしてもらわなければ『予防』という考え方自体が成り立たないからです。

 

あなたがどれだけ一生懸命処置をしてあげても、家で全然歯をみがかないような方であれば、良い状態にしてあげることなんてできませんよね?

 

つまり、患者さんもヤル気になれるようなサポートをしていくことも、あなたの大切な役割だということです。

 

歯科医師も歯科衛生士も似たような傾向はありますが、あなた自身の技術を磨いたり、新しい技術を習得したり、どうしても『技術』という方向に目が行きがちです。

 

技術は技術で大切なことですが、それだけでは「患者さんをより健康でより豊かな生活に導く」という本当の目的を達成することはできません

 

ましてや、予防処置はあなたの腕前を披露する場所ではありません。

 

患者さんを幸せにするために技術を磨くのであって、技術を見せびらかすために患者さんがいるわけではないのですから。

 

「患者さんの歯とお口の健康を一生涯守り続ける」という視点が大前提であり、それを実現するために技術を磨くという心構えで仕事に取り組んでください。

 

ポイント3) コミュニケーションを大切に!

 

患者さんと二人三脚で進めていくためには、『コミュニケーション』が大切です。

 

誤解しないでいただきたいのは、コミュニケーションというのは、話し上手であるという意味ではありません

 

当院で求められるコミュニケーション能力とは、「患者さんをより健康でより豊かな生活に導く能力」です。

 

例えば、あなたの担当する患者さんに「ステーキが大好きなAさん」(50歳・男性)がいるとしましょう。

 

Aさんは、毎週1回ステーキハウスでステーキを食べることを人生最大の楽しみにしています。

 

もしAさんに予防の大切さを知ってもらうとしたら、あなたはどんなアプローチをするでしょうか?

 

歯周病という病気がいかに恐ろしい病気なのかをどれだけ上手に説明できたとしても、Aさんはきっと予防に関心を持たないことでしょう。

 

あるいは、歯周病と生活習慣病の関係性を訴えてもAさんはきっと予防のために定期的に歯医者さんに通おうという気にはならないと思います。

 

なぜなら、Aさんは「歯周病」という病気そのものにはそれほど関心が高くないからです。

 

それよりも・・・

 

「大好きなステーキが食べられなくなったらどう思いますか?」

「大好きなステーキを一生食べていきたいと思いませんか?」

「その楽しみを守り続けるには、歯の健康が大切ですよね!」

 

というように、『大好きな食べ物をいつまでも楽しみ続ける』というAさんの楽しみを切り口にアプローチしてあげたほうが予防に対して関心を持ってくれるはずです。

 

この事例を見ても、コミュニケーション能力と話し上手とは別物だとご理解いただけることでしょう。

 

どれだけ歯周病の説明を上手に話すことができても、相手が関心を持ってくれなければそんな話術は意味がありません

 

それよりも、Aさんは毎週1回のステーキを楽しみにしていることを聴いて、Aさんの楽しみを知ることができることのほうが大切なコミュニケーション能力です。

 

そして、Aさんが楽しみにしていることをいつまでも楽しみ続けられるようにという観点で予防の大切さを伝えることができれば、コミュニケーション能力の最上級と言えるでしょう。

 

目の前の患者さんに関心を持って接することができるか。

目の前の患者さんと信頼関係を構築することができるか。

 

そして、心の奥底から目の前の患者さんを「幸せにしてあげたい」と思って伝えることができるか

 

こういうコミュニケーションを大切にして、仕事に取り組んで欲しいと思います。

 

ポイント4) 担当衛生士制です!

 

ひとりの患者さんとのお付き合いをより深めていくことができるように、担当衛生士制を採用しています。

 

一度あなたが診た患者さんについては、ずっとあなたがサポートしていくのが当院の基本スタイルです。

 

予約時間の範囲内であれば、時間の使い方はあなたにお任せします

 

処置をするだけでなく、楽しい会話もたくさんして、患者さんとの良い関係を作りながら仕事に取り組んでいってください。

 

結果として、あなたはよりストレスが少ない状態で仕事に取り組むことができるようになるはずです。

 

ポイント5) スキルアップもサポート!

 

技術が全てではないというお話をしましたが、そうは言っても「技術を高める努力」や「知識を身につける勉強」は必要です。

 

私たちは医療従事者である以上、常に学び続けることが必要な職業なのです。

 

ただ、日ごろの現場の経験や定期購読している雑誌から得られる知識だけでは、限界があります。

 

そこで、あなたがスキルアップのために勉強会やセミナーに参加する場合には、その内容をスタッフ全員にフィードバックしてもらうことを条件に、参加費を最大半額補助するバックアップ制度を用意しています。

 

この制度を上手に活用して、積極的に「学びの機会」へ参加して欲しいと思います。

 

また、勉強会やセミナーで習得した技術や知識は、日ごろの診療でどんどん発揮してください。

 

技術習得のために練習が必要であれば、私や仲間をどんどん使ってください

 

患者さんにとってプラスになることであれば、できる限り協力したいと思っていますし、しんデンタルクリニックにも積極的に導入していきたいと考えています。

 

求める人物像

 

では、私たちの仲間となる方には、どのようなことを求めているのか?

 

その点について、3つのポイントをお話していきましょう。

 

ポイント1) 経験・ブランクよりもヤル気!

 

多くの歯科衛生士さんが「自分の技術力でやっていけるだろうか?」「しばらくブランクがあるけど大丈夫だろうか?」と、ご自身の経験やブランクに対して不安をお持ちのようです。

 

でも、当院の場合、そこはまったく重要視していません

 

なぜなら、経験は行動すれば身につくものですし、ブランクは行動で取り戻せるものだからです。

 

最初はうまくできないこともあるかも知れませんが、何度も何度も繰り返し行動していくことで、確実にスキルは上がっていきます。

 

だから、現状のスキルや経験値は気にする必要はありません。

 

ただし、何度も繰り返す、自ら勉強するというヤル気は大事です。

 

うまくいかないことがあればうまくいくようになるまで、ブランクのある方であれば感覚を取り戻せるようになるまで、練習や勉強に私も先輩スタッフもとことん付き合うつもりです。

 

でも、あなた自身に「練習する」「学ぶ」という気持ちが無ければ、私も先輩スタッフも手助けすることさえできません。

 

先ほどもお伝えしたように、やればやっただけスキルは上がります。

 

あなたの「やろう!」という気持ちさえあれば、何でもできるようになるのです。

 

だから、あなたの「ヤル気」を重視しています。

 

ポイント2) チャレンジ精神にあふれる方

 

前述の「ヤル気」のお話ともつながる部分ですが、当院では『やってみよう!』という精神を大切にしています。

 

結果として成功するかどうかは、やってみなければ分からないからです。

 

もし失敗したくないなら、最初から何もしなければいい。

だけど、その代わりに成功する喜びも味わうことはできません。

 

私は小さな失敗は恐れていません。

むしろ、失敗を積み重ねることから成功が生まれると考えています。

 

ちょっとくらい失敗したって良いじゃないですか。

命まで取られることなんてないのですから。

 

(誤解の無いように断っておきますが、患者さんの健康に関わる医療行為に関しては、失敗は許されませんので…)

 

実際に、当院は新しいことにもいろいろチャレンジしています。

大成功したチャレンジもあれば、うまくいかなかったチャレンジもあります。

だけど、やってみて損をしたというチャレンジはひとつもありません。

 

だから、これからもいろいろな取り組みにチャレンジしていくつもりです。

 

そのときには、『やってみよう!』の精神で一緒に努力していきましょう。

 

物事を否定の目線から考えてみても、何も良いものは生まれません

 

前向きなチャレンジ精神で取り組める方と一緒に仕事をしていきたいと思っています。

 

ポイント3) 仲間を大切にできる方

 

歯科医療はチームプレーです。

 

受付や会計を担当する受付スタッフ。

治療をする歯科医師。

治療をサポートするアシスタント。

予防を担当する歯科衛生士。

 

誰が欠けても良い歯科医療は実現できないことでしょう。

 

「患者さんを幸せにする」という目的を達成するためには、職務や資格の差などありません

 

それぞれの立場から患者さんのことを考えた行動をし、お互いに協力し合って診療をしていくから、患者さんにも満足してもらえる診療になるはずです。

 

私が院長だからと言って、絶対に間違いない存在だとは思っていません。

資格の無いアシスタントだから、立場が低いなんてことはあり得ません。

歯科衛生士の資格があるから特別扱いしようなんて思いません。

 

私はチームしんデンタルの一員として、スタッフ全員に敬意を払って接しています。

 

だって、私一人の力だけで患者さんを幸せにすることはできませんから…

 

お互いに支え合うチームしんデンタルの仲間がいるから、今のしんデンタルクリニックがあるということは疑いようのない事実です。

 

そして、素晴らしい仲間がいるチームしんデンタルで、もっともっと患者さんを幸せにしていけたら、これ以上に嬉しいことはありません。

 

 

いかがでしたか?

 

しんデンタルクリニックの歯科衛生士の仕事について、より具体的なイメージが持てましたか?

 

最後にちょっと気になるのは、職場の人間関係でしょうか。

 

実は・・・みんなとっても仲が良いですよ!

 

手前味噌ではありますが、人間関係はかなり良い職場だと思っています。

 

そのあたりを詳しく知りたい方は、ぜひ当院のブログをご覧になってみてください!

 

スタッフが中心となって運営してくれている当院自慢のブログをご覧いただければ、職場の様子や人間関係を感じていただくことができると思います。

 

しんデンタルクリニックのブログ http://blog.sindental.com/

 

それでは、気になる応募条件についてお知らせします。

 

募集要項(歯科衛生士)

 

給与総支給額(控除前の額面)
230,000円~300,000円
※経験に応じて優遇します。

※交通費:全額支給
※試用期間あり(3ヶ月)
※独身者で1人暮らしの方には住宅手当あり
勤務時間火~土 9:30~19:45(休憩75分)
日曜日 9:30~18:15(休憩75分)
※上記を基本時間とする1ヶ月単位の変形労働時間制
休日月曜日、木曜日、祝日
夏季休暇、年末年始
加入保険歯科医師国保、雇用保険、労災保険

 

選考について

 

医院見学と院長面接を実施します。

当日は、履歴書をご持参ください

ご不明点などございましたら、気軽にお問い合わせください。

 

1.医院見学

 

診療終了の1時間前ぐらいにご来院いただき、実際の診療の様子を見学していただきます。

 

見学は当院のスタッフがご案内しますので、ご質問等にもお答えします。

 

2.院長面接

 

医院見学後に、院長面接を実施します。

 

応募方法

 

電話 または 応募フォーム でご応募ください。

 

1.電話で応募される方

TEL:052-551-2221(担当:敦賀)までお電話ください。

 

診療時間中にご連絡いただくことが難しい方は、留守番電話に【お名前、ご連絡先、ご連絡可能な時間帯】を残してください。

 

こちらから折り返し連絡させていただきます。

 

2.応募フォームで応募する

下の応募フォームに必要事項をご記入ください。

 

2~3日以内にお返事を差し上げます。

 

万が一、3日以内にお返事が届かない場合には、お手数ですが上記の電話番号までご連絡をいただけますよう、お願い致します。

 

最後までお読みいただき、どうもありがとう。

 

あなたとお目にかかれる日を楽しみにしています。

 

しんデンタルクリニック院長 舟橋伸也

 

応募フォーム

 

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